ウエットスーツの素材の違い​

セル×スキン

スポンジ裁断時のまま加工なしの状態(セル)とセル地の表面に熱加工したもの(スキン)の組み合わせで保温力は一番

スキン×スキン

スポンジの裏表にスキン加工したもの。保温性は、セルxスキンの次に温かい。破れ易いので丁寧な扱いが必要。

片面ジャージ×スキン

セル生地の上にナイロンジャージを張ったものとスキン地の組み合わせ。ジャー地面は表使い、裏使いどちらも可能。

両面ジャージ

ネオプレーン生地スポンジの裏表ともにナイロンジャージを貼ったもの。耐久性は最もよいが保温性はやや落ちる。

表スキンや表セルは岩などによる破れに弱いのでスピアフィッシング(魚突き)に向かないです

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